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【再受験向け】おすすめ社労士通信講座と勉強法を徹底解説!

今度こそ合格!再受験の勉強法とおすすめ社労士講座 社労士受験コラム

社労士を目指し、懸命に勉強したものの、残念ながら合格に至らなかった。合格率がひとケタ台の試験ゆえ、悔しい思いを抱えながら再受験に挑もうとしている方は少なくありません。

「もう一度本当にやり遂げられるだろうか」「去年と同じことを繰り返しても合格できないのでは?」「通信講座は再受験でも継続したほうがよいのか、それとも新しい講座に乗り換えるべきか…」

再受験特有の不安や迷いを感じている方へ。本記事は、再チャレンジに起こりやすい悩みや課題を整理し、今年こそ合格するための勉強法や、受験経験者ならではのおすすめ通信講座をご紹介します。

再受験におすすめの通信講座選びのポイント

再受験を決意した際、通信講座の選び方も見直しが必要です。ここでは受験経験者として、どんな視点で講座を選ぶべきか、具体的に解説します。

短期間での合格を目指せる効率性

多くの通信講座で再受験生専用コースを提供しています。再受験生向けに「直前対策パック」「短期集中コース」「速習コース」など、効率重視のカリキュラムが用意されているか確認します。無駄がなく圧縮された講義で学び直せるかがポイントです。

映像講義のテンポや教材の見やすさもストレスのない学習には大事です。サンプル講義や体験版資料で比較しましょう。

自分の弱点を補強できる講座か

過去の試験で苦手だった分野や、得点が伸び悩んだ科目に特化したコースがあるかチェックしましょう。「科目別」「苦手分野ピンポイント」などのオプション講座が充実していると効果的です。

質問対応・サポート体制の手厚さ

通信講座でも質問サポートや学習相談ができるかは再受験の大きな選定ポイントです(回数制限・期間もチェック)。モチベーションを維持できる個別添削・カウンセリングなどの指導サービスがあるとベストです。悩みを一人で抱え込まず、経験豊富な講師に直接相談できる環境を重視しましょう。

最新の出題傾向・法改正に強いか

社労士試験は法改正が頻繁です。そして改正点は得点源です。再受験になると前回から内容が変化している場合が多く、最新データをもとに教材がアップデートされる通信講座を選ぶことが大切です。法改正対策講座があると安心です。

アウトプット教材・模試が充実しているか

知識の確認&実戦トレーニングが最重要となるため、演習問題・模試などアウトプット教材の豊富さがポイントになります。「過去問演習」「模試」「答練」「予想問題」が何回あるか、応用問題・難問の解説が詳しいかもチェックしましょう。

コストパフォーマンスも考慮

一部の通信講座では、再受験生割引やリピーター割引など、再チャレンジを応援するプランを提供しています。これらを賢く活用してコスパ良く、必要な教材・サポートだけを受講できるかどうかもチェックです。

 

再受験におすすめの社労士通信講座

それでは、再受験、講座乗り換えの方に特におすすめの通信講座について、本試験での択一式が40点以上の基礎のある人と、40点未満、土台固めから再スタートしたい人に分けてご紹介します。

択一式が40点以上、基礎力的実力を持っている人

社労士24

社労士24講座

社労士試験の広大な出題範囲を、わずか24時間の講義に凝縮した究極の時短教材です。初学者にとっては説明がやや簡潔に感じられる部分もありますが、すでに基礎知識を身につけている方であれば問題なく学習を進められます。

また、配布される問題集は通学講座と同一の内容で、質・量ともに業界最高峰と高く評価されています。インプットだけでなく、アウトプット対策までしっかりカバーできる点も大きな魅力です。

社労士24公式サイト

クレアール社労士講座

クレアール社労士通信講座

過去問演習・解答力強化など実践演習に重きを置いた、実力完成を目指す方向けの経験者専用コースがあります。過去問とは違う角度の問題に取り組むことで、本試験で得点を積み上げる力を徹底的に磨けます。

さらに、クレアールならではの充実した直前対策も一括で受講可能。独学中心で学んできた方や、演習量の不足を感じている方にとって、学習の抜けを補う「最後の一手」として最適な内容です。

クレアール社労士講座公式サイト

 

基礎力のある人は、「自分の弱点フォロー」と「アウトプット重視」が最大のポイントです。加えて、効率的なカリキュラムを基準に講座を選ぶと良いでしょう。

択一式が40点に届かなかった、基礎固めから再スタートしたい人

アガルート社労士講座

アガルート社労士通信講座

教材は試験範囲の9割以上を網羅しており、インプット・アウトプットの両面を十分に学習できます。そのボリュームゆえ、初学者からは「消化しきれない」といった声も見られますが、受験経験のある方であれば無理なく取り組める内容です。

また、質問回数無制限やバーチャル校舎などサポート体制も充実しており、基礎から応用まで着実に実力を積み上げたい方におすすめの講座です。

アガルート社労士講座公式サイト

ユーキャン社労士講座

ユーキャン社労士通信講座

テキストの詳しさは業界トップクラスで、非常に丁寧に作り込まれています。ユーキャンのテキストでも理解が難しい場合は、社労士試験を見直すしかないくらいのレベルです。

質問対応は実質無制限に近く、添削指導も受けられるなど、手厚いサポート体制もユーキャンならではの強みといえるでしょう。一方で、演習量がやや少ないと感じる声もありますが、不足分は市販の問題集を併用することで十分に補えます。

ユーキャン社労士講座公式サイト

 

基礎から鍛え直したい人は、「講義・テキストの詳しさ」「サポートの手厚さ」で選ぶのがポイントです。その中でもなるべく費用の抑えた通信講座がおすすめです。

 

初受験と再受験の勉強法の違い

2年目以降は、初年度と同じ学習法を続けるだけでは、結果が大きく変わらないケースがほとんどです。ここでは受験経験者だからこそ意識したい学習アプローチについて、本試験の択一式が40点以上だった人と届かなかった人に分けて解説します。

択一式が40点以上だった人:知識のインプットから「アウトプット中心」へ

社労士試験の範囲は膨大のため、多くの受験生が初年度はテキストを読んだり講義動画を観たりと、“知識を入れる”ことを中心に学習しています。

40点以上取れた人は、既に基礎知識が頭に入っているはずなので、受験経験者の勉強法は「得点を積み上げていく仕上げ」の段階に移ります。過去問・予想問題を使った演習・アウトプットの比重を大きくしましょう。

弱点分野の可視化と徹底対策

自分の“苦手”を把握していないまま勉強を進めても非効率です。昨年度の本試験や模試・練習問題の結果を振り返り、点数が伸び悩んだ科目や分野をリストアップ。その中で「なぜ解けなかったのか?」を具体的に分析し、 苦手論点・苦手形式の深掘りをします。

基礎はOKでも「特定科目の選択式で点を落とす」など弱点があれば集中的に強化。1問1答や横断整理問題(複数法律をまたぐ出題)も活用しましょう。

テキストの使い方も工夫する

基礎力のある受験経験者は最初からテキストを端から端まで読み直すのはおすすめしません。自分の理解度に合わせて、“要点チェック”やアウトラインの確認、苦手な部分だけを集中的に参照するなど、テキストの活用法を変えることも重要です。

新しい問題演習や模試を積極的に活用

初受験と同じ教材だけ使い回すと、問題への“慣れ”が出てしまい、実戦力が鍛えにくくなります。再受験では新たな問題集や模試、オプション講座など、新素材で“初見”の対応力を高めましょう。

過去問&模試の徹底演習

過去5年、できれば10年分の過去問を繰り返し演習

  • 時間を計って本試験モードで。
  • 問題ごとに「選択肢の理由・根拠」も説明できるレベルまで。
  • 新しい形式の模試も受験。
  • 模試ごとに間違い分析・弱点の抽出→短期間で復習サイクルを。

得点源分野の強化

特によく出る「定番論点」「選択式の穴・ひっかけ」「最新の法改正」「統計白書」を優先的に。条文暗記や数字・日数・金額についてはチェックリストで“抜け”がないか管理します。

横断整理・関連づけ

重要なテーマについては各法令の類似・相違を「まとめノート」に。例えば保険給付の種類、労働時間制の額・条件の比較など。実際の事例問題・ケーススタディで応用力も高めましょう。

最新情報のフォロー

法改正点や最新判例、統計数値(白書系)は、本試験直前まで継続してチェックします。市販または予備校の「法改正・白書対策」の特講や資料も入手しましょう。

本番を意識したトレーニング

時間配分や解答順のシミュレーション(得点戦略を立てる)を行います。マークシート練習・見直し方法の最終確認も。得点が安定しない科目・範囲については、頻度を高めて短期集中。「捨て分野」をつくらず最低限の点を確実に取る視点を持ちましょう。

おすすめ勉強サイクル

  1. 毎日:テキストの精読(苦手論点中心)+過去問演習
  2. 週1回:ミニ模試演習or総合問題演習(時間計測)
  3.  週ごと:「今週の克服テーマ」を決めて集中的に演習
  4. 直前期:本番形式の模試演習・白書や統計の読み込み・選択式ひねり問題対策

ポイントまとめ

  • 基礎ができているなら、「本番で点に結びつくアウトプット中心」へ
  • 「単なる理解」から「即答できるレベル」「根拠を説明できるレベル」まで
  • 弱点克服と取りこぼし防止(特に選択式・白書)を徹底

基礎力がある受験生のリベンジ学習は、「得点力」「実戦力」「短所補強」が合格への決め手となります。基礎固めの反復よりも、アウトプット(演習・模試・実践)中心に戦略的な仕上げを行いましょう!

択一式が40点未満だった人:まずは土台をしっかり固める

社労士試験の択一式で40点を下回った方は、基礎力が十分とはいえません。再受験には以下のような勉強法をおすすめします。

自分の弱点を分析する

模試や本試験の結果を振り返ります。具体的にはどの科目や分野で点数が取れていないか、選択式と択一式それぞれで確認します。また間違えた問題をノートにまとめます。どの知識が抜けていたか、なぜミスしたのかを記録します。

インプット(知識の定着)

講義動画や音声教材でインプットを繰り返します。語句の暗記だけでなく「なぜそうなるのか」「何と区別するのか」を意識しながら進めてください。法改正点や重要ポイントは毎回チェックし直します。

基礎テキストの「精読」と「反復」

基礎のやり直しポイントは、1年目より「さらに丁寧にテキストを読み込む」ことです。条文や重要語句にラインマーカーを引き、説明できるか確認します。 疑問点はそのままにせず、必ず調べてクリアにします。

アウトプット(解く練習)

過去問を繰り返し解き、解説も丁寧に読んで理解を深めます。1問1答や○×問題集も活用しながら、科目別、分野別に「基礎問題から」始めて、徐々に応用問題に移行します。細かな知識(数字・日数・金額等)はチェックリストで毎日確認を。

初受験と同じ教材だけ使い回すと、問題への“慣れ”が出てしまい、実戦力が鍛えにくくなります。再受験では新たな問題集や模試、オプション講座など、新素材で“初見”の対応力を高めましょう。

学習スケジュールの工夫

2日連続で同じ科目をやらず、1週間でほぼ全科目に触れるようにします。毎日何をやるか具体的に書き出し、「○○日までに何周目完了」と目標管理を。そして定期的にミニテスト・模試で実力を確認・復習しましょう。

疑問解消と理解の深化

独学の場合はネットやQ&Aサイトも活用します。SNSや勉強コミュニティ(X等で社労士受験生が交流している)で情報交換を。必要に応じて質問メールができる通信講座も検討しましょう。

「苦手逃げ」に注意

苦手な科目ほど重点的に繰り返しましょう(特に選択式は一点で泣くことが多いため)。 逆に得意な科目も定期的に復習し、基礎ミスを防ぎます。

本番を意識した演習

試験時間を測って、本番通りに解く訓練をします。選択式の直前期は白書・統計等の読み込みも忘れずに。

おすすめの勉強サイクル

  1. 毎日:テキストの精読(30分〜1時間)
  2. 週2~3回:オンライン講義
  3. 週1回:過去問演習・ミニ模試の実践
  4. 週ごと:「今週の克服テーマ」を決めて集中的に演習
  5. 直前期:本番形式の模試演習・白書や統計の読み込み・選択式ひねり問題対策

ポイントまとめ

これまでの経験を活かしつつ、基礎固めを徹底すること、また「間違いを分析してつぶす」ことが2年目以降の合格のカギです。無理なく継続できる計画を立てて頑張ってください!

 

再受験合格に向けた勉強計画例

年間スケジュールのイメージ

10〜12月:前年度の反省・分析、過去問を解いて苦手分野を浮き彫りに
1〜4月:弱点分野の重点強化。新しい問題集・模試に取り組む
5〜8月:模試や予想問題で仕上げ・本試験シミュレーション
8月:本試験

よくある失敗例と対策

  •  昨年と同じサイクルで何となく勉強し続ける→「前年の失敗ポイント」を必ず書き出し、対策を決めておく
  • 弱点分野から逃げる→毎週「1テーマは弱点」と向き合うルールを作る
  • 模試・演習を後回しにする→早い段階から模試スケジュールを組む

 

再受験によくある悩みや壁と、その打開策

再受験の悩み・壁:モチベーションの低下

1年目に全力投球した分、結果が伴わなかった時のショックや燃え尽き症候群から、2年目はなかなかエンジンがかからない。これは再チャレンジ受験生に多い悩みの一つです。モチベーションダウンによるスケジュールの遅れが起こりやすくなる場合もあります。

打開策その1:具体的目標を再設定する

合格までの学習計画を月単位・週単位で立て、達成しやすい目標を設定しましょう。「〇月までに年金科目の過去問を解く」「今週は労基法だけやる」など、具体的な小目標を作ることで達成感が得られ、モチベーションが維持できます。

打開策その2:合格後の未来をイメージする

「なぜ社労士になりたいのか」「合格したらどんな仕事・生活が待っているか」を改めてノートに書き出してみてください。自分なりの“合格する理由”を言語化すると、気持ちが前向きに戻りやすくなります。

打開策その3:仲間やSNSで情報交換する

SNSや受験生サークルなど、同じ悩みを持つ仲間と繋がることで、「自分だけじゃない」と感じられ、刺激や励みになります。日々の進捗を報告し合うのも効果的です。

打開策その4:成功体験を思い出す/小さな成功を味わう

得意科目や1年前より点数アップした部分など、自分が“成長した点”にも目を向けることでモチベーションを維持できます。

打開策その5:その他

“昨年と違う自分”を意識するため、お気に入りの新教材や新しい学習ツールを取り入れる、月ごとの目標を手帳やアプリで「見える化」することも有効です。

再受験の悩み・壁:どこをどう復習・強化すれば良いかわからない

1年目は基礎を中心に学習してきた方も多いでしょう。しかし、自分が“どの分野で点が取れなかったのか”“何が弱点なのか”が明確になっていないまま学習を進めてしまうケースが目立ちます。

打開策その1:失敗の原因を具体的に分析する

「知識の定着が不十分だった」「ケアレスミスが多かった」「時間配分が悪かった」など、どこでどうつまずいたのか、過去の試験結果や模試のデータを使い、具体的に書き出して分析しましょう。

打開策その2:「できなかった分野」を「できる」に変える

得意科目や苦手論点は、薄いテキスト(サブノート等)や音声教材を使い何度もインプット→過去問でアウトプットを繰り返しましょう。ピンポイントで小問練習も効果的です。頻出で自分ができない単元、何度出ても毎回ミスる論点から復習・強化を優先します。

余裕があれば過去5年分の本試験・模試の自分の得点記録を科目・単元別に一覧化し、特に正答率の低かった部分を洗い出す分析もおすすめです。

打開策その3:全科目をまんべんなく確認する日を設ける

主要科目(労基・労災・健保・厚年・国年など)の重要論点は定期的にランダム出題テストでチェックし、取りこぼしを防ぎましょう。

再受験の悩み・壁:同じ通信講座を続けるべきか迷う

初受験に利用した通信講座が自分に合っていたのかどうか、継続して使うべきか、それとも新しい講座や教材に切り替えるべきか、判断に迷いが生じる方も多いです。

打開策その1:1年目の講座の活用度・成果を客観的に振り返る

本当に講座の教材を最大活用できたか(全部消化したか)、講義・問題演習・サポートの質や学習管理面で不満はないか、この2点を自己評価しましょう。

打開策その2:失敗の原因が自分の学習法によるものか、講座側にあるか検討する

自分の学習が不十分だっただけなら、講座継続+学習法を改良したほうが費用を抑えられます。一方で、教材のわかりやすさ・解説の詳細さ・問題演習量・サポート体制に不満があった場合は乗り換えも選択肢になります。

打開策その3:新たな講座の体験版や無料資料で比較検討する

乗り換えを考える際は他校の無料体験講義やサンプル教材を取り寄せ、自分に合うか・弱点が克服できそうか、具体的に比較しましょう。

 

社労士は「戦略的に勉強の質を上げる」ことがリベンジ合格のカギです。上記のアプローチで、ぜひ合格という栄冠を掴み取ってください!

 

社労士試験の再受験者の体験談

【体験談1】同じ講座で再チャレンジして合格

1年目は全範囲を網羅しようと詰め込みになりがちでしたが、2年目は通信講座の質問サポートを活用し、自分で間違えた過去問だけを繰り返しました。その結果、理解が深まり、念願の合格に繋がりました。

【体験談2】講座を乗り換えて新しい気持ちでチャレンジ

前年と同じ教材だけでは飽きてしまい、思い切って講座を乗り換え。新しい講師が違う角度から説明してくれる点や模試が豊富で、新鮮な気持ちで学習できました。

 

社労士試験の再チャレンジに関するよくある質問

Q: 2年目は新しい講座に変えたほうが良いですか?

A: 昨年の伸び悩みが「教材」や「講師の指導」由来であれば、思い切って講座を切り替えるのも効果的です。逆に、自分の勉強のやり方に問題があったと感じるのであれば同じ講座で勉強法を見直しましょう。

Q: 再受験はどのくらいアウトプット学習に比重を置くべき?

A: 目安としてはインプット2割・アウトプット8割。とにかく問題演習・模試に力を入れましょう。

 

まとめ

再受験の社労士通信講座活用は、単に「続ける」のではなく、「やり方を変える」「自分に合った講座を選ぶ」ことが合格へのカギです。この記事でご紹介した勉強法やおすすめ講座は、多くのリベンジ受験生が実践し、合格に繋げてきた方法です。

今年こそ合格を勝ち取るために、まずは自分の課題を分析し、新たな学習計画を立ててみましょう。気になる講座があれば無料体験や資料請求を行い、自分に最適な学習環境を整えてください。

あなたの再チャレンジが実りある挑戦となり、合格という大きな成果につながることを心より応援しています!

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社労士受験navi

社会保険労務士試験に6回も落ちたうつけ社労士ですが、通学通信いろいろ試したことでスクール事情は誰より詳しくなりました。社労士試験は諦めない人が受かる試験。自分の番が来るまで突き進むのみ。

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